アプリケーション開発
企業で利用される業務システムやWebサービスなどの開発に携わります。設計・実装・テスト・改修を通じて、ものづくりの力を身につけることができます。
入社時点で専門知識や経験がなくても大丈夫。
基礎から学べる研修制度と、一人ひとりの成長を支えるサポート体制を通じて、
自分らしいキャリアを築いていくことができます。
まずは仕事を知ることから。ITS事業部で広がる可能性を、ぜひご覧ください。
「やってみたい」が見つかる。
「やってみたい」を仕事にできる。
ITS事業部では、開発・インフラ・カスタマーサービスなど、
ITに関わる幅広いフィールドで経験を積むことができます。
入社後の研修だけでなく、実際の現場で必要とされる知識やスキルを
学びながら、一人ひとりの成長をサポート。
幅広い仕事に触れ、学び、挑戦する中で、
自分らしいキャリアを見つけていく。
それが、ITS事業部のエンジニアとして働く魅力です。
企業で利用される業務システムやWebサービスなどの開発に携わります。設計・実装・テスト・改修を通じて、ものづくりの力を身につけることができます。
サーバーやネットワーク、クラウド環境など、ITサービスを支える基盤を構築・運用する仕事です。社会を支える仕組みに関わることができます。
テクニカルサポートやヘルプデスクなど、ユーザーに近い立場でIT活用を支援する仕事です。IT知識とコミュニケーション力の両方を伸ばすことができます。
01
基礎を学ぶ
ITの基礎知識や考え方を身につける
02
方向性を深める
開発やインフラなど、自分に合った進路を見つける
03
現場で経験を積む
実務を通じて技術力と仕事の進め方を学ぶ
04
自分らしいキャリアへ
専門性を高める、役割を広げるなど次のステージへ進む
REASON 01
ITの基礎知識から学べる研修を用意。知識ゼロからでも安心してスタートできる環境があります。
REASON 02
eラーニングや階層別研修などを通じて、配属後も継続的にスキルアップを目指せます。
REASON 03
営業担当、技術サポート、チームリーダーが連携しながら、一人ひとりの成長を支えています。
10時間/月
平均残業時間
5000+
eラーニング講座
月1回
帰社会・交流機会
6.9日/年
有給取得率
500社以上
配属先
127日
年間休日
上限20,000円/月
奨学金を代理で返還※
シミュレーション
借入額350万の場合
月17,234円
240回(20年間)
自己負担 0円
※シミュレーションはあくまで一例です。実際の返還額や期間は、借入額・返済回数・奨学金の種類など条件により異なります。
01
応募する
02
会社説明会
03
面接
04
内定
はい。情報系はもちろん、電気・電子・機械・数学など、論理的に考える力や課題解決力はITの仕事でも大いに活かせます。専攻に関わらず、それぞれの強みを発揮できるプロジェクトがあり、学びを土台に新たな技術へ挑戦できます。
はい。ITS事業部では、文系の方でもエンジニアとして成長できる教育体制を整えています。入社後の研修だけでなく、配属後も先輩社員や営業担当によるフォローがあり、技術面だけでなく働き方もサポートしています。実際に文系出身や未経験で入社し、第一線で活躍している社員も多くいます。
一番の強みは、「人を育てる文化」が根付いていることです。研修制度だけでなく、定期面談やキャリア相談など、一人ひとりの成長を継続的に支援する体制があります。未経験からでも安心してキャリアを築ける環境が整っています。
システム開発、インフラ構築・運用、クラウド、ネットワークなど幅広い分野のプロジェクトがあります。さまざまな業界のお客様と関わるため、多様な経験を積みながら自分に合ったキャリアを見つけることができます。
配属後も終わりではありません。営業担当や採用担当、現場の先輩が定期的に面談を行い、仕事の悩みやキャリアについて相談できる環境があります。一人で抱え込まずに働ける点もITS事業部の特徴です。
基礎的なIT知識やビジネスマナー、プログラミングなどを学ぶ研修を実施しています。その後も配属先に合わせたOJT等で支援をしていきます。
本人の希望や適性、研修での習熟度を考慮しながら決定します。できる限り希望を尊重し、一人ひとりに合ったプロジェクトへの配属を目指しています。
希望エリアを考慮して配属を決定します。ただし、プロジェクト状況によっては希望と異なる場合もあります。
あります。経験年数だけで判断するのではなく、「挑戦したい」という意欲を大切にしています。早い段階から新しい技術やプロジェクトに携わるチャンスも多く、成長を実感しやすい環境です。
定期的な面談やフォロー体制に加え、有給休暇の取得推進やワークライフバランスにも配慮しています。安心して長く働き続けられる環境づくりに取り組んでいます。